【熊本地震】熊本市職員1万人、心の健康調査「心身疲労も限界に」 – 産経WEST
東京新聞:熊本市職員1万人 心の健康調査 地震対応で疲労ピーク:社会(TOKYO Web)
熊本市、職員1万人に心の健康調査 地震対応長期化 :日本経済新聞
熊本市職員1万人、心の健康調査 地震対応疲労続く-主要│くまにちコム
熊本市職員1万人、心の健康調査 地震対応疲労続く – 西日本新聞
同じ通信社の配信記事だと思いますが、上2つの産経・東京が詳しいです。
調査が終わった拠点避難所の一つでは、配置された職員らの三分の二以上が体のだるさなどを訴えた。うつ状態の症状を示す職員が過半数いる部署もあった。
調査を提案した熊本市の産業医藤井可(たか)さん(36)は「疲労が心に影響を及ぼし始めている。強制的に休みを取らせるなどの対策が急務」と語る。
Copyright © The Chunichi Shimbun, All Rights Reserved.
震災後ひと月の5月の段階で調査を開始できたのは、素晴らしいと思います。熊本市が調査を開始すれば、周辺自治体にもいい影響があるでしょう。